オリジナルスマホカバー・手帳型スマホケースの作成(OEM)

人気iPhoneカバー

各社から様々なスマートフォンが発売されていますが、やはりオリジナル制作を希望されるお客様に一番人気があるのはiPhone 4 ケースです。市場に出回っているのは、Android OSを搭載した機種の方が多いのですが、単一の機種の数だと、やはり先駆者であるiPhoneシリーズが一番人気があるようですね。
ここでは弊社でOEMを希望される方に特に人気があり、最もご注文の多い、iPhoneケースを素材や印刷など、様々なパターンに分けて、ランキング形式で並べてみました。
上位にランクインしたものはスタンダードなPC(プラスチック)タイプが目立ちますが、同じ素材のものでも印刷方法によって様々なオリジナル製品ができますので、制作の際にどれがいいか迷ったときはこのランキングを参考にしてみてはいかがでしょうか?

  • 【1位】ハードケース×インクジェット印刷

             

    堂々のランキング1位になったiPhoneケースのインクジェット印刷です。最大のポイントは「最小ロット10個から作れる」「約10日間で作れる」という2点です。通常のオリジナル制作は、最小ロットは500個・納期が50日ほどかかりますので、「来月のイベントにどうしても間に合わせたい」「とりあえず試しにオリジナルiPhone 4 ケースを100個くらい作ってみたい」といった方に最適です。

  • 【2位】ハードケース×水転写印刷

              

    ランキング2位も1位と同じくハードタイプのPC素材ですが、こちらは水転写印刷というフルカラー印刷方式です。水転写印刷のメリットは「ケースの側面まで印刷できる」という点です。全面にオリジナルプリントを配置することでインパクトのあるiPhone 4 ケースをつくることができます。

  • 【3位】シリコンケース×レーザー彫り

              

    ソフトなシリコン素材のiPhone 4 ケースがランキング3位になりました。これはレーザー彫りというプリント方法で、本体を塗装膜でコーティングし、デザインに沿って彫ることで、立体的な表現が可能となります。シリコンは他の素材と比べて、お手軽かつ安価に製作できるため、少ない予算でiPhone 4 ケースを作りたいという方にとても人気があります。

  • 【4位】TPUケース×シルク印刷

          

    TPU素材はシリコンとプラスチックのちょうど中間くらいの硬さで、ゴムのような弾力も重ね備えているため、操作時の安定したホールド感も魅力です。オリジナルロゴをプリントして、ダイヤパターンの型彫りで高級感をプラスするなど、オリジナル印刷だけでは満足出来ない方はこちらがおすすめです。

  • 【5位】シリコンケース×シルク印刷

           

    シリコン素材+シルク印刷の組み合わせは他の印刷方法やケース素材に比べて、コストパフォーマンスが優れているため、「低予算でオリジナルiPhoneケースを作りたい」といった方にはぴったりです。単色でサークルやクラブのオリジナルロゴなどをプリントする場合にはこちらがおすすめです。

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